こんばんは〜(^з^)-☆
雨で肌寒い…
梅雨入り間近ですかね?
ブログネタで
『歯列矯正』
ってのがあったから書きます 
まりやは、
小学校6年生頃から高校3年生ぐらいまで
6年以上していました(´-`).。oO(
きっかけは、
上の歯の犬歯が思った以上に
上から生えて来てしまい…
八重歯っぽくなってしまって。
歯医者さんに相談すると
「この位置から犬歯が生えて来てしまうと
噛み合わせの問題が出て来ます。
噛み合わず、そのままいくと
使わない歯は将来ダメになる可能性があります」
と。
なので、その犬歯は抜かない方向で
矯正する事に。
最初の頃は
セラミック&針金の装置でした。
これが痛いの何の!
ウィダーインゼリーなどでも
吸い込む時に口の中が痛いので、
お皿にゼリーを搾り入れ
スプーンで食べるのも、やっとでした 
小学校の時は給食だったから、
ロクに食べられない時もありました。
定期的に矯正歯科へ通っていたのです。
矯正歯科へ行った当日〜数日間は
本当に歯&口の中が痛くて
ロクなものが食べられませんでした(T_T)
そのお陰か?
12歳〜18歳までは
ローレル指数が95〜104以下でしたが…(^^;;
あ、
ブラジャーも高校1年生の頃ようやく
スポーツブラではない、
Aカップぐらいのやつを着け始めたの(^◇^;)
歯列矯正をすると、
歯があまりの痛さでロクなものが食べられない日がちょくちょくあります。
痩せて笑顔の口元が綺麗になりたい人には
うってつけ 
でも現役の風俗嬢にはオススメ出来ない!
何故なら
Fェラ出来なくなるから。
セラミック&針金の装置の時期の終盤に
小さな輪ゴムを上の歯と下の歯に
引っ掛ける治療もありました 
この時期…
まりやの中2の辺り。
一応、授業中に音読だの、答えを述べなくてはならない時だの…
長い台詞(?)を言わざるを得ない場合、
どうしても不自由な為、
生徒手帳の通信欄に
「◯月×日は、歯列矯正の治療の直後で
喋れない場合もあります」
的な事を母に一筆貰って担任に見せていました。
その時期のホームルームの時…
生徒会長にクラスの誰が適任か?
というテーマを各々述べねばならなくて。
たまたま推しメンが当時、片思いしていた男子でした…(^^;;
その頃まりやは、好きな男子の名前を呼んだりするだけで
耳まで真っ赤になるぐらいの
超絶照れ屋でした(´・_・`)
なので
凄く助かったなぁヽ(;▽;)ノ
先生「◯◯、喋れるか?」
まりや「…わらしも(私も)みんなとおなりで…
××井くんが、いいろ(良いと)思います」
何とか自分の意思を述べた!
恥ずかしかったけど…(^^;;
でも矯正のお陰で大分救われた〜(上手く喋れてなくて照れて赤くなったていに誤魔化せるから!)
…といった感じで喋るのも不自由になる日もありました(^◇^;)
それから高校に入る頃には、
もう固める治療みたいなのになりました。
入れ歯っぽい、
歯型の針金の装置。
カポッと取り外しが出来るもの。
たまにポリデントで綺麗にしていましたね(⌒-⌒; )
その最終段階の入れ歯っぽい針金のやつを2〜3年継続し、
ようやっと自由の歯になれました

かなり長い道のりでした(´・_・`)
歯列矯正は保険も効かないので父のお墓を買えちゃうぐらいのお金がかかっていたと思います…
そう思うと、
両親には感謝ですね(T . T)
歯並びと股下だけは
自信あり(笑)
